赤みがなにをしても治らない

私は赤ら顔で悩んでいます。赤みが気になり始めたのは高校生の頃でした。
友達から、「何照れてるのー?」「真っ赤じゃん!この子の事好きなのー?」とからかわれた事がきっかけで、自分の顔が赤ら顔な事に気付きました。それまでそんな事言われた事がなかったので、自分でも気にしていなかったのでそれまでは酷くなかったのかもしれません。成長ホルモンと共に成長したのでしょうか?定かではありませんが、そのからかわれた頃から、母に相談をして、化粧水を始めました。

しかし、一向によくもならず…通販も二つくらいやりましたが、効果が見られず、皮膚科に出向きました。皮膚科に行くと、赤みを抑える塗り薬を処方していただきました。最初は効果が見られず、もぉこの顔と一緒付き合っていかないといけないんだなあと諦めようとまで思いました。しかしだんだん少しずつですが、効果が見られ、高校を卒業して、お化粧をし出す頃には赤みが目立たなくなりました。今思うと、早今段階で皮膚科に行っていればよかったなあと思います。ですが、10年たった今でもやはりなごりはありスッピンだと赤らみが見えます。皮膚科にも通っています。体質的なものなのでしょうね。ですが、前向きに治ると信じ通い続けようと思います!参考サイト→赤ら顔改善スキンケア

独学で保育士資格を取得し保育士になりました。

保育士になったきっかけは、一人ひとり違っていて様々だと思いますが、最終的には自分が実際に体験したことや経験したことを子どもたちにしてあげたいと思っているのではないでしょうか?

私は以前も、子どもに携わる仕事をしていましたが、国家資格の保育士資格を取得しようと考えました。
それから独学で保育士の勉強を始めました。はじめは何からどのように勉強すればいいのかも分かりませんでした。
保育士試験は科目数が非常に多く、難易度も高くて、合格率は10%~20%ぐらい、簡単に取得できる試験ではないということを知りました。保育士試験がこんなに難しいものとは知らず、諦めようかとも思ったこともありました。でも保育士という素敵な職業に就くための大切な試験なので、諦めずにがんばろうと思いました。→「保育士未経験40代

毎日コツコツ勉強したおかげで、無事合格することができ、保育士になりました。保育士の一般的な就職先は、保育園・保育所となりますが、それ以外でも多くの場所で保育士が働いていて、児童館、託児所、幼児教室、学童保育所、病院の保育所、企業の内部保育施設などの託児施設など、働く場所はたくさんあります。今、保育士不足や保育士の給料なあどが社会問題として取り上げられていますが、様々なところで必要とされている職業です。私は保育所に就職しました。本当に大変な仕事ですが、やりがいを感じています。